ひろたあきら

えほんのたね

絵本雑誌

2024

182mm x 182mm

1500円

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絵本作家のひろたあきらが絵本の制作を自由に楽しむ活動の場として「吉本えほんをつくる部」を立ち上げ、絵本の魅力を伝える雑誌「えほんのたね」の制作を開始した。「えほんのたね」には、ひろたあきらのほか、矢部太郎、やまがたしょうへい、すぐる画伯が参加。絵本への愛情があふれた一冊になっている。

●えほんのたね ひろたあきら
●うつる 矢部太郎
●ひらがなのつかいかた やまがたしょうへい
●ひとこまえほん すぐる画伯
●ぼくと10さつのえほん ひろたあきら
●ぼくたち ひろたあきら

絵本雑誌「えほんのたね」
著者 ひろたあきら、矢部太郎、やまがたしょうへい、すぐる画伯
発売日 2024年5月19日(日)
定価 1500円(税込)
判型 B5正方形
頁数 136ページ
発行 ヨシモトブックス
https://c.bunfree.net/p/tokyo38/36277

【『えほんのたね』お取扱店舗一覧】
<東京>
・芳林堂書店高田馬場店(新宿区高田馬場)
・ニジノ絵本屋(目黒区平町)
<オンライン>
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Related ARTIST

ひろたあきら

JAPAN

1989年愛知県額⽥郡幸⽥町⽣まれ。吉本興業所属の絵本作家。2019年2⽉に刊⾏した処⼥作『むれ』(KADOKAWA)が「第12回MOE絵本屋さん⼤賞2019」の新⼈賞第1位、「第7回積⽂館グループ絵本⼤賞」第1位、「第3回未来屋えほん⼤賞」の第3位に選ばれるなど多くの絵本賞を受賞。その後も第2作『いちにち』(KADOKAWA)、『ぐるぐるぴ』(講談社)、『にゃおにゃおにゃお』『ちんぽうがき』(ヨシモトブックス)、『ぷり』(303BOOKS)など、精⼒的に活動を続けている。2021年、幸⽥町絵本⼤使に就任。絵本を⽤いたワークショップや読み聞かせ会を積極的に⾏う。

1989年愛知県額⽥郡幸⽥町⽣まれ。吉本興業所属の絵本作家。2019年2⽉に刊⾏した処⼥作『むれ』(KADOKAWA)が「第12回MOE絵本屋さん⼤賞2019」の新⼈賞第1位、「第7回積⽂館グループ絵本⼤賞」第1位、「第3回未来屋えほん⼤賞」の第3位に選ばれるなど多くの絵本賞を受賞。その後も第2作『いちにち』(KADOKAWA)、『ぐるぐるぴ』(講談社)、『にゃおにゃおにゃお』『ちんぽうがき』(ヨシモトブックス)、『ぷり』(303BOOKS)など、精⼒的に活動を続けている。2021年、幸⽥町絵本⼤使に就任。絵本を⽤いたワークショップや読み聞かせ会を積極的に⾏う。